2010年9月14日火曜日

開幕戦ダッシュ

といいたいところなんですが、3試合(全部カンファレンス{リーグ戦})を終えて1勝1分1敗です。
リーグ戦は金・日曜の日程であり、ある意味、選手にはタフです。なんせ中一日で試合ですから。
金曜はドリブル突破から得たPKで先制するも、後半45秒でボールがキーパーの頭上を追える凡ミスで同点を献上。そしてカウンターからの失点で2-1、ラスト10分チャンスを作りまくるが、シュート、テンにまで及ばず負けました。

日曜は0-0の引き分け。NCAAでは延長戦(10分ハーフのゴールデンゴール方式)。
決定的なチャンスを5度作りましたが、まさかのシュートミス。相手は一回だけチャンスを作りますが、この日はキーパーファインセーブで面目を果たします。(日本語の使い方あってるかな?)

二試合を通じで感じたのは1、シュートを打つべき。ゲームの目的はなんぞや?(点を取る)
2、左足が使えない(このレベルではありえないけどあるんですね・・・)
3、守備の基本。マークとカバー特に攻めている時のバックスのポジショニング(相手フォワードの位置をチェック)とキーパーのコーチング。

守備に関しては修正できていたのでよかったのですが、シュートするという意欲、貪欲さが伝わってこない。左足は継続していく(がんばります)

また

GO PUMAS

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